39の作品の中で最高傑作だと思います。メロディには磨きがかかり、それを押し出すアレンジも多彩に。だけど何よりも、ベクトルがちゃんと外に向けて放たれているような、開かれた空気感。これに1番感動します。39degreesが心のドアを全開にしたまま、いよいよ本気で世に攻めてきた感。だけど39degreesはいつだってしっかりと地に足着けて、“俺たちが1番好きなあのメロディックパンク”をやってくれる。等身大で全力で、夢も情熱も愛も、色んな感情をかき鳴らしてくれる彼らが大好きです。また一緒におでん食べに行かなきゃね。

笠原健太郎 (Northern19)




困難を乗り越えて強くなった心がそのまま音に滲み出て
勢いという一言ではもう済ますことができない、彼ららしい優しく包み込むメロディーに僕はすっかり虜になっている。同じメロディックバンドとして、彼らと同じ時間を生きていることが何よりも嬉しく思う。

小池 亮 (SPACE BOYS)




年月と仲間達との時間を重ねて、現場で揉まれて、もがいて"スリーピースメロコアバンド"から、しっかり"39degrees"というオンリーワンな存在に脱皮した作品だと思います。
全部観てきたわけじゃないけど、少し近くから彼らを観てこれたとは思ってるので、進化の過程を振り返るとこんなにも堂々とした曲達を作るバンドマンになったんだなぁと、とても嬉しくなります。
これからも暑苦しく、カッコいいバンドでいてくれることでしょう。
あれ?バンちゃんこれ何のコメントだっけ?

Sit (COUNTRY YARD)




等身大って大事な事。
だけど背伸びをしないと見えない景色が沢山ある。
急がば回れ、結果論さ。
色んな彼等の姿と音楽を見て来た。
古き良き時代を知るメロコアのナイスフレイバー。
平成少年達のコンプレックスリリック。
突き刺さる人いっぱいいるんじゃないかな。
癖になるスルメ感もあり。
東京町田からかましてくれよデルタアタック!

アメテツ (THE NO EAR / Qwai / 甲府KAZOOHALL)




アタマから終わりまで、何回聴き返させる気だ!と思うほどの、疾走感と飽きないグッドメロディー、そして哀愁のあるコードに、しんみりしたり元気をもらったり。ああ忙しい。どんなにかっこつけた言葉よりも、彼らの実直なメッセージは、誇り高くなんとも頼もしい。偽りのないいまの彼らについて行って間違いないでしょう。良いアルバムだ。

KOZO (Wienners / MUGWUMPS)




可愛い後輩たちの新作…サラッと前作を超えて来たねー!!哀愁の中にまた深い哀愁や彼らの世界観をとても感じます!心にスッと入ってくる曲や胸にグッとくる曲やシンガロング出来たり、しっかりと詰め込まれた1枚!特別な音源になる事間違いなし!またしてもやられてしまった!

ATSUxKICK (QUICKDEAD / 新宿ACB)




現代社会において音楽を聴くツールなんてありふれている。
イントロ、Aメロ、サビ。
始まりは方は勿論それぞれ。
その先を想像、あるいは創造させる音楽(この場では音源)が絶滅しかけるなか『ライブを観たい』という次元まで引き上げさせる音楽家は稀有なのではないだろうか。
僕は今39dergeesのライブが観たい。

マツシタ"クニ"ジュンジープ (Qomolangma Tomato / SOBUT)




出逢った頃から変わってないな。出逢った頃から全く。色々遠回りしても全く。あの時と変わらず、いや。あの時より増してギラギラしてやがる。
んでコージが入って、キラキラと色めきだして。想いも背負い狂ってて。
だから俺、あの時から言いよったったい。ディグリーズが好きって。

バンドウくんから取れたてほやほやのこれ貰ってから、酔っ払った帰り道、とぼとぼ歩きながら聞いたっちゃん。『Rise Again』と夜空がマッチしすぎて危うく泣きそうやったよ。
でもそれは次ディグリーズ見るときに取っとくわ。

バンドウくん、栗ちゃん、コージ。
東京町田39degrees。
また一段とメロディックパンクが君たちのお陰で好きになれたよ。ありがとな。
いや、いつもありがとな。

ps.はよ町田の居酒屋案内しろや(磯丸)。

クニタケヒロキ (THE FOREVER YOUNG)




メロディが好き。
SHIMAにはなかなかないメロディの起伏で、疾走する感じ、THE スリーピースバンドって感じがして好き。
39degreesが好き。
ジャンプ1番板東が好き。
誰より熱いハートなこうきが好き。
こうじは…メガネと髭なイメージ…笑
好き。笑
ただ、もっともっと!笑
未来が楽しみだよね、そんなアルバム。

心からザイマスを贈ります★
音いいやん!!!
バンドにあってる!笑

EGACCHO (SHIMA)




目新しい感じはなくともメロディーを聞けばいつもそばにいてくれるような安心感。
39がみんなに愛されているのはそこにあるのかなぁって思った。
そんな39の良いところが満載のアルバムが手元に届いてなんだか優しい気持ちになってます。

早く打ち上げで言いたいな〜。

NO!! BANDO!!

佐川哲也 (THE NO EAR / NOB / ALMOND)




山梨県甲府市という街でパンクやメロコアといわれる音楽をやってきて僕にとって、地元のある先輩バンドが全ての根底にあっていつもその存在を誇りにそして目標にやってきました。
僕にとって山梨以外にもそう思ってくれてる奴がいるんだと素直に思えたバンドが39degreesでした。
メロコアやパンクバンドがどんどん減っていく中で、その火を絶やさない為にも39degreesには猪突猛進してもらいたいです。
猪突猛進。多分人生で初めて言いました。笑
39degreesの音が沢山の人に響いて自分達の所に返って来ますように!Sound Ringsー!!

中山敬広 (THE NO EAR / After all / WordsWeeds)




彼らが追い続けていたこと、やりたかったことがしっかり洗練されている。
でも彼らと出会った頃のピュアな部分は変わらず曲の中で顔を覗かせてる。

聴いた人を包み込むだけでなく、突き放すような荒々しさもあり。
感情が揺さぶられる曲が集まっている。
これが39degrees節なんだろうな。

嵯峨祐介 (BOSSFIST / BULLPEN)




39degreesのみんな! 4th mini album“Resolution”発売おめでとー!

これぞメロディック!!駆け抜ける気持ちよさ清々しさ!!
完全に小林的メロディお化け認定です!!最高をありがとー!!

しかしホント気持ちよすぎて笑っちゃうよなー。

久々に大好きなメロディックアルバムに出会いました。
みんなが求めているであろう曲達を作れるセンスに完全に嫉妬ですわ!

小林 智(With A Splash)




この曲のこのメロディがとか
このリフがとかこのフレーズがとか
どうでもいいから早くライブが観たくなった

傍島純平 (COCO-ROBINSON)




これはマジでサーティーの良いところ詰まりまくってるアルバムだわ!
サーティーにしかない強さ持ってるバンド!
そんでもってサーティーはライブが最高!
この曲たちを早くライブで観たいと思わされたよ。好きな曲1つでもあったらライブハウス行きなね!!

daipon (ENTH)




聞いてすぐ分かる39degrees節。
たくさん詰まってて、なんだか安心しました。
これからもメロディックパンクをお互い信じてやっていきましょ!

あやぺた (Dizzy Sunfist)




39のライブはお客さんも対バンも自然と皆拳上げてまうやん?
それは39の魅力で、今回の新しいアルバム聴いても必然的に拳が上がってまう様な漢らしくギラギラしてるけど、でもどっか切なくて暖かいメロディが印象的でした!
1曲目から超良くて、試聴機に入ってて1曲目聴いたら全部聴きたくなるわ!やんちゃ!

YOPPY (POT)




※感情込めることと抑揚を大事に読んで下さい。
「100%のうち99%はふざける」で有名(俺調べ)な39degreesが残されたたった1%の"本気(まじ)"で歌う新譜。今までのアルバム3枚もそうだった可能性は大ですが、、、しかし今回確実に一味も二味も違う。この残された1%はスパイスや調味料なんかやない。こ、こ、この1%こそが!全てをひっくり返す!メ、メイン食材やったんやぁあああ!!!

ハシモトマナブ (ハルカミライ)




2011年に出会って、本当になげぇ付き合いになったなぁとか最近思います。

でも結局「今」の39degreesが一番好きだな!

そしてまさか同い年のドラマーが入るなんて!嬉しい!

メンバーが変わるともちろんCDの音は変わるんだけど、それ以上にすんげぇ良い「空気感」が詰まったCDだと思う!
あったかいメロディで溢れてる。

ライブで見るのがすごく楽しみな9曲だわ!

3人ともおめでとう!

p.s 新メンバーのコージは若い頃のリリーフランキーに似てませんか?

すあま (Mrs.WiENER)




僕は39degreesのライブが大好きです
去年のDE.BU FES 2017の時、豪雨の中での伝説的なライブが未だに僕の脳裏に焼き付いて離れません
熱くて笑えてそして泣ける、3つの魂がこもったライブにぶち抜かれて虜になってしまいました!!
今回のアルバムにも魂こもりまくってます!!
完成おめでとうございます!!

シンテツヤ (SUNs)




こうじのリリース処女喪失おめでとうございます!
お赤飯炊いてください!

ニシウラシュンスケ (Danablu)




冬の晴れた日にイヤホンから「The Climb」という曲が流れて "Resolution" が始まる 決意と希望という言葉に背筋が伸びるような感覚 不安も不満もすべて取り除いて 突き上げる拳に夢を見て歌う 心の中で何かが変わる瞬間こそライブなのだ それを持ち合わせているバンド これこそ39degreesだと思っている 原動力というべきか 秋の夕暮れに染まる街も 真夏の午後に揺られた通り雨も 毎年訪れるものだとしても今年がいちばん美しい 景色はどんどん移り変わっていくけれど いつだって今見ているモノが特別だと思わせてくれる たとえ困難に苛まれても迷いなく導いてくれるのはいつだって歩いてきた軌跡だ そうして僕達は次の夢を見る 新しいページを捲る 奇跡は広がっている 行き着くのはいつものビルの5階だ 夜まで生き延びるための扉を開けるんだ 次の春の日射しを待つように さあ今日も始めよう

ナオ (HAIR MONEY KIDS)




俺らカルナロッタの、胸を張ってカッコイイ自慢の仲間だ!って言っている&心の底から思っている(文字にすると安っぽくなるから嫌なんだけんども)39degreesの新譜!
場所も空気も毎度変われど、自分たちを一番信じてフルフルフルスウィングでステージに立つ三人が、レコーディングスタジオでライブハウスファンにも、未だライブハウスに足を運んだ事のない男女にも、心のど真ん中に突き刺すように届くようにフルスウィングで歌って弦弾いて太鼓ぶっ叩いてるバンドウ、クリ、コージが、俺はとても愛おしいです。
39degreesは、いつでも俺の明日を輝かせてくれます。

へんみかずま (カルナロッタ)




メンバー脱退してどうなるんかな〜とか思ってたけどしっかり良いドラム見つけて帰ってきたな!
帰ってきたとゆうか一回も休んでないか。笑
でもまた新しいCDをリリースできるようになってホンマ良かった!
曲送ってくれて、フロント2人のキャラとは全く想像できひんくらい優しいメロディやから歌詞みながら聴きたかったのに歌詞は送ってくれなかったんだけホンマ嫌。笑
一生ループして聴いてれるくらい良いアルバム!
ほんまにリリースおめでとう!

って送ったらすぐ歌詞送ってくれたから総じて好き。笑

よしも (GIZMO)




39degreesと初めて対バンしたのは町田SDRです。まだ俺達は多分19とか20くらいで、俺は先輩にブッ込むみたいなの出来なかったし、打ち上げで面白おかしく話せるタイプじゃないからあまり話せなくて、板東さんは声デカイしまじ怖い先輩だなと思ってたしクリさんもどんな人か全然分からなくて近寄れなかった。バクさんは優しかったです。それからどうやって仲良くなれたかはもう細かく覚えてないけど、出会いの事をこんなにも鮮明に覚えてるのは39degreesだけかもしれません。
コージさんともシクサビの時から仲が良くて、39に入ると耳にした時、違和感なんて無かったし嬉しかった。

Resolutionの音源が届いてスタジオ帰りの電車で聴いて、心がバコンバコンに揺れまくって居ても立っても居られなくて板東さんに連絡をしました。

どっしり構えてくれる先輩が居る事が、とても心強いです。変わらずに貫いて行く強さを教えてくれます。図太く生きようと思わせてくれます!
俺たちは39degreesにとって家族の一員では無いかもしれませんが、んーー。
俺はめちゃくちゃ兄貴だと思ってますよ!!

リリースおめでとうございます!!祝

Kazuma (INKYMAP)




バンドと部活は似ています
3年生最後の試合、県大会決勝でライバル校と死闘を繰り広げ惜しくも負けてしまった後の引退式、残された部員達の前で3年生が1人ずつ思い出や感謝を語る時、いつもふざけていたクリさんは自分が話す番になった時、急に号泣して話せなくなるタイプだと思います、それを見たバンドウさんは「お前がそんなに泣いてたら俺泣けね〜〜じゃね〜〜かよ〜〜(笑)」と言いつつ少し泣くタイプです、そしてそれを見ていた2年生のコージは次期部長に任命されるが、先輩達の後を追い過ぎ挫折し、ちゃっかり可愛い年下のマネージャーと付き合ってしまうタイプです。

つまり何が言いたいのかと言いますと39degreesが最高のアルバムを作りました!!
最高に熱くて最高に切なくて最高にハッピーな1枚です!!
早くライブハウスで拳を突き上げたい!!

シンテツヤ (SUNs)




39degreesと出会ってもうかれこれ5年近く経ちました。
出会った頃オレンジのパーカーの上にオレンジの上着を着てたうちのタスクも成長して、今ではずっと緑のリュックを背負いっぱなしのダウンジャケットを着てます。
出会った頃バンドウさんはもう少し痩せてた気がします。
出会った頃栗さんは髪が長かったです。
出会った頃から今も変わらないのは、2人はただひたすら前を向いてかっこいいメロディックパンクを鳴らしてるってこと。
その2人に同い年の仲間であるコージが加わって、この3人ならどこまででも行けるんじゃないかなって思いました。
この音源聴いたらきっと、この3人と一緒にどこまででも突き進んでいきたくなるはず。
僕らも置いていかれないように追いかけますから!
ちなみに出会った頃から僕は顎の長さも滑舌の悪さも変わってません。

Takeshi Hayashi (ONIONRING)




”Resolution”リリース本当におめでとう!

メンバー脱退後、バンドを止めないと決意した2人のために、我々の地元八戸に1年間最も多く来てくれたバンドのために、自分が出来ることを何でもしようと思い、ドラムを叩かせてもらいました。

ライブまで1ヶ月切り、12曲くらいドラムを覚えた頃に送られてきたセットリスト。
覚えた曲が半分しかなく、焦り狂ったこと、忘れません(怒)

それでも、自分が繋いだあの日が少しでも39degreesのためになったのなら、あの時の2人のために今の39degreesの3人のためにやってよかった。

”Resolution”の収録曲、一応ドラム覚えておくね!

おめでとう!

イトウ (Re:Turn)




Gメロ(GODメロディ)の嵐。優勝ソング多め。
普段あんまりメロコアを聴かない僕がコメント依頼をもらったのが異例なので音楽的なコメントはあまりできないのですが、単純にこういう音楽もやりたい!と思いました。まさに異例です。音楽はそれでいいと思います。
39degreesと出会ってまだ短いのが原因か分かりませんが、バンドウさんが歌ってるのを見ると学校の先生が実はバンドやってるみたいな感じがしてなんか安心します。異例です。

横山優也 (KOTORI)




39の"決意"をビシバシ感じられる一枚。彼ら3人のステージから放たれる言葉と真っ直ぐな目に、いつもやられてる。39はCD買って聴いてライブ行って拳上げるまでが1セット!
39degrees、リリース本当におめでとう。

大泉スバル (XANADU YOUTHZ)




39節全開!
雄叫び上げて拳突き上げる楽曲が満載。
伝統芸能をちゃんと継承してオリジナリティ混ぜ込んだ独特のメロディーが心地よくてたまんないっす。
30目前の僕達ですけどいつまでも夢見て走り続けたいなと感じました。
発売本当におめでとう!

朝倉駿 (kiseki)




39degreesの第4のメンバー飛田です。主に39degrees主催イベントの前説やってます。

39の新作楽しみにしてる方々へ→メンバー交代とかあったけども、より39degreesらしい曲たちを生み出したなって感じ。君たちが好きな39degreesは最高なアルバム作ったよ!とりあえず買っとけ!

まだ39に巡り合ってない方々へ→メロディックパンク好きならこれ聴け!ライブ中にフロントマンの太ってる方のバンドウがよく『拳上げろ!』って叫ぶんだけど、そんな拳上げたくなっちゃう楽曲たちが揃ってます。

39degreesはライブバンドだと思ってるので、音源はきっかけでライブハウスで見てほしい。もしかしたらバンドウが音源と違って歌えてない箇所とかあるかもだけどそれを超えるライブ力、人間力があるのでより好きになると思う!!
そんなライブのときにもし俺が前説してて手応え掴めなかったとしても打破できる武器8曲を彼らは揃えました。
よーし安心して前説でスベれるぞ!
いや、もうスベりたくないや…時、動け!!

飛田佳祐 (2017.1.28 渋谷O-WESTの39degreesイベントの大舞台で前説して自他共に認めるスベりを見せたあの日から時が止まったままの男)




初めてメロディックパンクを聞いたのは
もう10年くらい前の地元のCDショップ
その時の衝撃を今でも覚えてます
バンドをやって10年経ってその中で出会った仲間が
昔の気持ちを思い出させてくれるような
アルバムを作ってくれました
僕にとって39degreesは
大切なことを思い出させてくれるバンドです
人生は二者択一の毎日 負けずに曲げずに強い決意を

村松利彦 (Cloque.)




俺が高校生の頃憧れたメロコアバンドを聴いた時と同じように胸がざわついた。俺や彼らがメロコアバンドに人生狂わされたように、39degreesが誰かの人生狂わせるんだろうな。
俺のバンド人生語る上で欠かせないバンド、39degreesが今までで1番のアルバム作ったよ。彼らと握った拳のおかげで、今の俺があるんだぜ。
Resolutionを手にするであろう諸君。ライブハウスへようこそ。

高橋大樹 (POETASTER)




大好きな39degreesはずっとかっこいいんだろうなと思いました!
カッコいいものはカッコいい!

ヤマグチユウモリ (SIX LOUNGE)




39degrees、4thミニアルバム
"Resolution"発売おめでとうございます。
ドラムにコージを迎えての初音源、今回もかなりドキドキのリリースです。聴いてもらえば分かると思いますがとにかく良いCDが出来ました!
自分はライブハウスの人間なので、このCDが沢山の人の心にひっかかって生の39degreesを見にライブ会場に来てくれたら最高だなぁなんて思ってます。
という訳で3/1(木)[Resolution" Release Tour]初日TWO MAN SHOW!!町田で待ってます、最高な1日にしましょう。
またここからあらたな39degrees始まります!!

中村聡 (ライブハウス町田SDR店長)




音源ならではとか新しいアプローチがどうとか、そんなウンチクこのCDには全く不要

よくレーベルからOK出たなと心配になってしまうほど速球ストレートど真ん中勝負の荒削りな音

生々しくて力強い音とメッセージが小手先だけの今のシーンを嘲笑ってるかのよう

おじさんも楽しめました◎

ハナ林 (新宿ACB)




昨年、頼んでもないのにメンバーが居ない時でも八戸に何度も来てくれた39。新しい音源を楽しみにしておりましたら頼んでもないのに送ってくれました!
ありがとうございます。

お先に聞かせて頂きました。
何度も聞いております!
皆さんも何度も聞くと思います!
39をよろしくお願いします。

田村 (For You / ライブハウス八戸FOR ME / 八食Live スタッフ)




バット短く持ってしっかりヒット打ちにいくバンドと、いつだってホームランしか狙わずバットぶんぶん振りまくるバンドがいる。
ライブハウスで輝くバンドは間違いなく後者だと思ってる。
39degreesはそういうバンド。
嘘だと思うならこのアルバム聞いてみなよ。
そんでライブ観てみなよ。
とんでもないフルスイングしてるあいつらが待ってるよ。

南谷吉光 (静岡UMBER)




39degreesの顔が、笑顔が、どんな道を歩んで来たのかが、信念が、
いろんなものが見えてくるそんなアルバムです。
カウンターアクション宮古という最果ての地のライブハウスにも
毎年必ず来てくれる39degrees。
いろんな偏見を良い意味でブチ壊してくれた彼らの最新作、この機会をお見逃しなく!!

ジュン・ランボルギーニ (ライブハウス カウンターアクション宮古)




バンドマンには2種類の人間しかいない。
ステージに立つ時に命を賭ける人間と、そうでない人間だ。

39degreesというバンドは”Resolution”という新しい武器を手に入れ、今日もステージに立つ。
守るべき場所で、守るべき仲間と、守るべき"決意"を胸に。

命を賭けているかどうかは、君自身が、ライブハウスで確かめてくれ。
そして、もしそうだったとしたら。
その手を挙げてくれ。
あなたの意思を待っている。

角田恭平 (京都GROWLY)




待っていましたこの感じ。全開のグッドメロディーに心打たれ、フレーズから滲み出る良い奴ら加減に心温まります。バンドの持ち味が十二分にパッケージングされた快作!

山川寛樹 (千葉LOOK)




手にとって、流した瞬間に火傷します。グッドメロディックですが熱いので取扱注意です。

新井裕己 (高田馬場CLUB PHASE)




「決意」と題した8曲。3分を切るメロディック・パンクの醍醐味とドラマチックな展開。
今まで以上に落ち着くメロディは、あなたをえぐるラインが押し寄せてきます。
早くブックレットを手にして、曲を聞きたい。
ライブハウスで観たいと、そわそわする。
単純に、39degreesに出会ってほしいんです。
4th Mini Album発売おめでとうございます。

浦野光広 (タワーレコード梅田大阪マルビル店)




僕の誕生日は6月ですが5年前から会うたびに誕生日をお祝いしてくれる彼ら。(笑)

メロディックパンクを愛し、地元・町田だけじゃなく関わる全ての人や場所を愛してるバンドじゃなきゃ出せない音がこの音源にはあります!

キイチロ (ライブイベント LONELINESS主催)




コメント??
俺たちに言葉なんていらないよな。てゆう言葉。
4184xxx(CAFFEINE BOMB RECORDS、KIxZUxNA)




39degrees 新アルバム『Resolution』発売おめでとうございます。

数々の問題を乗り越えた彼らの決意のアルバム。分解しそうだった彼らの不屈の決断を分析すると、その解答はこのアルバムを聴けば解決する。(Resolution辞書参照)

なんだかおじさんには懐かしくなる90's後半メロコアのメロディと、00'sメロコアのメロディ感の両方が混在していて、これが2018年の正しい"メロコア"というものなのかも知れないなと思う。

そして始まったらあっという間に終わってしまうボリューム感。「あ、もう終わりか」なんつってもう一回再生ボタンを押させるこの感じが愛おしい。(おじさんはリピート機能使えません。)

あと、再生ボタンを押した瞬間に音が飛び出してくる速度は"インディ最速メロディックコア!!"です。

最後に、このバンドの素晴らしい所は"人を愛する事が出来る所"です。(アルバムの事じゃないんかい!)

奥 泰正 (八王子Match Vox / RIPS / THE WELL WELLS)





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